ゆったん

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鹿屋ライブ4日後

鹿屋野外ライブにいきましたもはや感想でもレポでもなんでもないただの日記恥ずかしいからリツイートとかしないでもらえたら嬉しいそして細かいことは書けない。。。野外ライブを開催することの大変さ他県からたくさんの 四池さんをおもてなしすることいろんな人がいろんな想いを持って当日を待ち望んでいたことなんかわかるから。小山でわたしが感じたことをきっと鹿屋の人たちも感じてるだろう☻「ようこそ 四池さん。お帰りなさいC&K」って₍₍( ´ ᵕ ` *)⁾⁾鹿児島で、C&Kがデルフォイの神託にレギュラー出演することになったことを覚えてるKTSの日の観客が年々増えていくのもずっと見てた期間限定のアイドルグループをプロデュースしてたのも見てたそしてC&Kは鹿児島で人気が出て来た九州全体に広がった関東や関西、東北と比較されることも多くてそれで何度も悔しくなったでもそんなことは気にすることではないわたしはC&Kが笑顔で楽しく歌う姿を見られればいいと思っていた全国のみんなで一緒に応援して、みんなで紅白に行きたいなって心から思った鹿屋ライブの当日は、珍しく早く会場に行ったのぼりを設置するのもテントを立てるのもステージを設営するのも連日たくさんの人が頑張ってくれてたんだなぁと思ったりした広場にたくさんの四池さんが居た全国色々な場所からキーンさんの地元に集まったこの日にここに来るために、我慢したことや努力したことがあった四池さんもいただろうワクワクして眠れなかったりちゃんとたどり着けるか不安だったりいろんな感情を抱いてここに集まっているんだなと思ったりしたなんとすごいことに鹿屋に15000人の四池さんが集結した16:30 キーンさんの母校の校歌が流れた前日に串良町を歩いたので胸にグッと来るものがあった小山市・鹿屋市長もステージ上で「C&K橋渡し交流による連携に関する協定」も結ばれたすごいね、C&K故郷に錦を飾ってるそして、ライブが始まった〜感想は割愛〜セットリストはC&K IXto di boneへべれけ宣言DANCE WITH MEジャパンパン~日本全国地元化計画~パーティ☆キングUnder the Moonlightone way歩きだせみんなのうたAPAPC&K φ〜In The Moodぼくのとなりにいてくれませんか?YONCE MORE主役はUMENDOKUSEワタタリカ終わりなき輪舞曲愛を浴びて、僕がいる幸せのディスタンス踊LOCCA~around the world 新たなる冒険~入浴帰れEC道梅雨明け宣言登場からかっこよくて周りから黄色い声援が!!!!(私を含め)超かっこよかった。歳を重ねるごとに魅力が増してていつまでも飽きさせてくれないから本当になんていっていいかわからないけどあの時自分が思ったことは間違いじゃなかったって毎回思うぼくのとなりにいてくれませんか?は震災を思い出す曲で、あの時起こったことを思い出していろんなことがあったなって思い出して泣いたステージではキーンさんもクリビーさんもキラキラキラキラしてたそのキラキラがとても眩しくて涙が出たかっこよくダンスたくさん踊ってたみんなとっても笑顔だったなんども何度も、しばらくライブに行くのやめようって思うときあったけどあの楽しそうな顔と、幸せな空間を体感すると次はどこに行こうかなって思ってしまうC&Kだけじゃなくて大人栗さんもZEROSENもFKKもタケちゃんもキラキラ大きなステージでもキラキラ小さなステージでもキラキラC&Kはどんなステージでも幸せを振りまけるマジシャンだ元々のベースが違うし、地域や環境って比較するものでもないから小山と鹿屋を比べることはしないけど(と言いつつ比べちゃうけど←)冷静に考えると、決して都会とはいえない場所に1万人(以上)集合するってすごい(※小山は広報活動したからかな❤️)次はどんな風に楽しませてくれるのかワクワクドキドキ楽しみ!よく人気が出たら寂しいっていう人もいるけどわたしは人気が出たっていう自覚がなく馴れ馴れしいから気をつけようと心に誓った(日記の書き方とかも含め)それにしても市役所ダンサーズはすごかったがむしゃらに練習しまくったんだろうなぁ鹿屋に来てくれるみんなのために素敵なおもてなしだファンが増えて、ファン同士のつながりが広がることは多くあるけどC&Kは、人との繋がりを広げていくアーティストだねファンとかそういうの関係なく、人と人のつながり。素敵!小山と鹿屋を足した結果は、2じゃないらしい3、4、それ以上!昔から100歩先ゆく人ねそして今回わたしは旅を終えて、親に心配をかけていたので親孝行と思い実家に戻ったわけだけど、、、、近くにいるのが親孝行ってわけではないんだなと実感した近くにいなくても、楽しく元気でいることが親孝行になるんだと思った遠く離れていても、切れることのないのが親、兄弟、、、家族なんだなとと、脱線したけれど、とりあえず2泊3日とても充実した旅だった最後に、あえていうなら、、SNSには楽しいこと書いて欲しいな「好き」の反対は「嫌い」じゃなくて「興味がない」だから、わたしはケンカに見えることはしないそんな人に興味ないから。そして誰かの言葉が偉そうに感じたならそれは受け止め方の問題かな全ては「温故知新」だとおもうから最後に褒められた言葉がとても嬉しかったこれからもお話になるレベルを保ちつつずっとついていこうと思った2017小山の夏2017鹿屋の秋そして、2017○○の冬!

小山ライブ1日後

8/27アフターあけ、まさかのお店の前でガチ寝してたらしくそれをクリビーさんに写メられてたらしいという信じがたい事実。駅まで余韻に浸りながら仲間と小山の町を歩き、友達の家で爆睡!予定があったのに寝過ごしてしまいました起きてから、ポスターやフライヤーのお礼まわり&剥がしに行き、運動公園にも行きましたゴミがなかったです運良く会場内に入れたのでお邪魔させてもらい、改めて櫓やステージ、会場を見渡したら目頭が熱くなりましたwebでバームクーヘン写真をみました四池さんらしい、、C&Kらしいサークルでとても誇らしげになりましたライブは生ものだから、その場の空気でやればいいと思う人もいたかもしれませんが、数年前、この曲が完成したとき、「輪になるぞ」「円になれー」と言ってもなかなか出来ずようやく形になったのが今の通常のサークルでしたそれが定着して嬉しかったですが、いつか、大輪の花火のようなサークルで踊ろっかしたいという野望を捨てきれずいました今回の会場MAPを見たとき、センターステージがあり、かつ、公式から、「大きな輪になりたい」との文字あったので、これは、、大チャンス!と思い、企画を考案しました(メインステージだけだと中心が決まらなくてできなかった)そして当日、バームクーヘン成功させる!という気持ちが一つになって、直前まで不安だったけど、C&KとZEROSENも誘導してくれてバームクーヘンになれましたその場では、自分の周りしか確認できなかったのですが、みんなから出来てた!と聞いてホッとしました嬉しそうな顔、たぶんずっと忘れないそして企画タイトル(円陣祭:エンズマツリ)はふざけてますが、今年C&Kが所属する事務所が、スターレイエンターテイメントからエンズエンターテイメントに独立したため、そのお祝いも込めて言葉遊びでした円(サークル)とエンズをかけてのタイトルです丸野社長おめでとうの気持ちも込めてます知る人ぞ知る言葉遊びです夜はぼーっとしながらご飯を食べ、早く寝ましたおつかれさまありがとうってたくさんの人に言われるけど、みんなおつかれさまありがとうだよーとおもいますフライヤー配りも小山へ通うことも、なにもかも自分ができたことがいちばんしあわせです旅中に、「小山の友達ができたなら帰国してこういうことしない?」と提案してくれた友達に感謝! 何もない、、むしろC&Kに関してはマイナスからのスタートでもあった小山市でたくさんの人が協力してくれて、ここまで大きなイベントになったのも水面下で動いてくれた人がいたからということをわたしは一生わすれません徐々に市や市民を巻き込んで盛り上がって行く姿が見れてよかったですライブMCで、いつもは小山を貶すことしか言わないのに、地元が小山でよかった的なことを言ってくれたとき、とてもうれしかったそんなことを考えながら寝ました